■セーヌ河の流れにそって(2005.11.18)
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コメント
ソラマメ さま
コメントありがとうございました。そうやって励ましていただくことが、何よりの力になります。拙句には季語がなくて、どうしよう、と思っているところです。
投稿 管理人 | 2005.11.24 22:02
再和訳俳句に感動
何と勇気を与える事か。ベートーベンの、モーツァルトの、何が日本人に分かるというのだ(!)とするむきが現地人はともかく我々の中にもしたり顔で多くいるこの世の中で。断じてアートは特定の知識や文化に通暁した人やオラガ国の誇り高き愛好家達ががコザカシクLeadしてゆくものでは無い。そう思い込みたいなら百年やってろ、みたいな(笑)。ともかく俳句の再和訳でも何かみずみずしい感興が伝わってくるのに驚いた。
投稿 ソラマめ | 2005.11.24 22:01
TBありがとうございます。俳句っていざ自分で詠むとなるとけっこう難しいんですよね。せめて人のに触れて楽しみたいと思っています。。。
投稿 juno | 2005.11.19 21:52