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■ノーベル賞受賞のかげに:湯川秀樹博士を支えた友(2005.11.13)

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コメント

お久しぶりの丁寧なコメントありがとうございます。こちらからも伺わせていただきます。

投稿: Dr.アート(管理人) | 2006.05.22 16:25

 お久しぶりでございます、いつぞや「寅さん」についてコメント致しましたルーシーです。
 湯川博士も革新的すぎるということで、当初なかなか評価されなかったのですね、歴史的にもあまりにも先を行きますと、周りの理解を得られないというジレンマがありますが、その後確固たる評価を得られたことで安心致しました。
 私も先日アインシュタインについての記事を載せ、湯川博士のようなジレンマなどを彼の人生にも発見しました。 お時間ある時にでも寄って頂けたら嬉しいです~、ではまた!

投稿: ルーシー | 2006.05.22 12:58

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